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キーエンコーダ
キーエンコーダ
キーボードの代わりに、外部スイッチから直接パソコンに文字を入力するための変換器です。
オリジナルのスイッチパネルや自動生産システムの多数の検出スイッチなどから、コンピュータに任意の文字を入力することが出来ます。
〔キーエンコーダの特注仕様〕
キー数/配列:最大20列10段200キー
形態:ケース入り(M) プリント基板(P)
LED制御:可能
ブザー:実装可
出力ケーブル:標準1.8m、最長3.8m
●外部スイッチをパソコンキーボード信号に変換
●内外の主要コンピューターインターフェースに対応
●特注も可能
キーエンコーダー/4×10〜20×10:40〜200キー
≪モールドケースタイプ≫
■KCFM-i(-opt)型
◎標準E配列40キー、最大200キー(特注)のスイッチ入力可能。
◎ブザー、フルキー入力ジャックも装備可能(オプション)。
i=インターフェース
USB
PC-98
DOS/V
RS-232C
シリアル
マトリックス
U
N
I
R
S
入力
キー数: 標準E配列 40キー、最大200キー(特注)
●opt=オプション(オプション付のみ)
o=オプション記号
H
I
J
K
L
M
N
ブザー
○
○
○
○
増設ソケット(PC98のみ)
○
○
○
○
ケーブル長変更
○
○
○
○
pt=ケーブル長(0.1m単位)
図面の印刷は
こちら
のPDFファイルをご利用下さい。
PC-98 / RS232C
DOS/V / USB
モールドケースタイプ/KCFM-i
プリント基板タイプ/KCFP-i
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